心と身体を読み解くカウンセリング
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心と身体を読み解くカウンセリング

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頭痛、腰痛、肩こり、目まい、生理痛などの軽い症状から生活習慣病や三大疾病などの病気で悩んでいる方は多いですよね。 体の不調は人それぞれです。そして年齢と共に体は、どんどん負担がかかっていきます。 しかし、日常生活を送る中で不調を抱えることは、ストレスがたまる原因にもなります。せっかくの楽しいことも、その痛みや不快感が頭をよぎりますよね。 あなたの不調の本当の原因や本質を知ることは、人生を好転させるほど重要な気づきを得ることにつながります。 【なぜ病気が治らないのか】 あなたは病気になったら、病院に行き薬をもらうというのが一般的な行動です。しかし、病院でもらう薬で治らない方は、非常に多くいます。 病気は自分自身が作りだしているものと考えたら、薬で病気を治すのは少し違う気がしませんか? 私も血圧が高かったとき、医者から血圧を下げる薬を処方されましたが、薬は飲まず食事だけで改善しました。 なぜなら病気は自分自身が作りだしているものであり、病気の原因は心が関係しているからです。 「病気」という言葉は、「気」が「病む」と書きます。 つまり、あなたの気、感情のバランスが崩れることで病気になることが、「病は気から」という言葉からわかります。 薬を飲んでもあなたの不調や病気が治らないのは、心の問題を解決できていないからです。 実は病気になることは、心や考え方を変えるために、あなた自身からの送られた隠れたメッセージです。 【病気は自分自身が作りだしているもの】 「病気は人間の自己表現であり、成長のある段階で、その人に何かを経験させようとしている」 この言葉は、インド独立の父ガンジーの主治医であったシャンドラ・シャーマが述べています。 またアメリカで伝説的な名医であるジョン・A・シンドラーは、「体の病気の50%は心に起因する」と述べています。 人は社会生活を送る中で、自分の感情を抑えながら生活しています。 その感情は七情と言い、喜、怒、憂、思、悲、恐、驚の7つに分かれます。この感情を長年抱え、消化されないことで、病気に発展していきます。 例えば怒りを抱えている方は、腰や肝臓を悪くする傾向があると言った具合です。その抱えている感情が、なぜ生まれたのか? その原因や葛藤を、カウンセリングを通じて見ていくことで、心を変えていきます。 心の問題や抱えている病気を癒していくことで、新しいあなたとの出会いが待っています。 zoomもしくは対面でのカウンセリングになります。 対面希望の方は、大阪市の本町周辺で行っています。 申し込み終了後にメールにて、案内を差し上げますので項目を入力し返信お願いします。